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最大のポイント 脳脊髄液漏出症診療指針の改定が急務(実質13年間)改定されていない。 本来 診断基準は3~4年事に改定されていくもの。
(医療従事者 養護教諭 参加申請中 一般参加申請開始は後日発表)
一般社団法人 日本脳脊髄液漏出症学会 学習用動画(会専門動画ポータルサイト)開設
画期的なサービス 過去の学術総会講演の視聴が可能になりました。
第4回脳脊髄液漏出症学術集会開催
会長 高橋 浩一 山王病院脳神経外科部長
日時 2025年(令和7年)3月15日(土)・16日(日)
会場 東京慈恵会医科大学 大学2号館講堂
〒105-8461 東京都港区西新橋3丁目18
テーマ「ベースからサミット」
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日本脳脊髄漏出症学会と連携し 症例相談サービス啓発普及を目指す |
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斎藤哲夫国土交通省、赤羽前国土交通省に続き「脳脊髄液減少症」の全力支援 国土交通省自動車局(自賠責保険管轄) 脳脊髄液減少症の認知 |
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交通事故問題 労災問題 公務災害 障害年金 知識と情報が無いとうまくいかない 手遅れになる前に早く当会にご相談を‼ 労災再審査請求覆す実績 勝訴的和解の実績 脳脊髄液減少症訴訟関係を進めるにはポイントがあります。 我々は着実に裁判で結果を出してきている。 もう結果を出せる時代になっています。 脳脊髄液漏出症の裁判は特殊ですので専門性が問われます。まずは問い合わせくださいませ。 |
2020.3.18赤羽国土相 脳脊髄液減少症について国会答弁 必見
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国土交通省発刊 交通事故にあったときには?
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日本財団の助成事業として脳脊髄液減少症についての情報を世界に向け発信する事業ホームページ「CSF JAPAN 脳脊髄液減少症を知っていますか?」を公開しています。
2020年3月1日現在 CSF-JAPAN受付増加にともない返信若干遅れが出ています
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| 当協会の悲願ブラッドパッチ療法の保険適用と時同じくし、長年の夢であり願望でありました認定NPO法人の取得が、所轄庁である和歌山県から認定されました! 当協会を設立してから約14年間、ここまで来れたのは、ひとえに皆様方のご協力とご支援のたまものと深く感謝しております。 これから、認定NPO法人として様々な課題克服(子どもの問題周辺病態の問題、交通事故の問題)そして脳脊髄液減少症世界発信向け、新たな出発をして行く決意ですので、どうか更なるご支援をお願い申し上げます。 。 | ![]() |
BY:脳脊髄液減少症患者・家族支援協会 代表 中井 宏 2016.3.29 中井のプロフィールはこちらをクリック(致知7月号より転載)致知出版社より
いつも、脳脊髄液減少症患者・家族支援協会を支えていただき、本当にありがとうございます。
また、本サイトを、ご愛顧いただき重ねて御礼申し上げます。 本年は、いよいよ、脳脊髄液減少症に関連するあらゆる分野や事項において、大きな大きなターニングポイントとなることは間違いありません。 協会員の皆様には昨年暮れに、年末年始のご挨拶として長文のレターをお送りさせていただきました。
このレターには、大変重要なことを記述させていただいています。 npo法人である本協会の根幹目的として「不特定かつ多数のものの利益の増進に寄与」する事が法律で定められています。 この精神を遵守するため、このサイトは、レターの内容も含め今までにない、多くの重要な情報発信の媒体として行きたいと考えております。 現在、旧サイトの各ページやコンテンツも新しいサイトでは閲覧できないものも少しありますが徐々に新サイトへ移行していきますのでしばらく、ご猶予いただければ幸いです。
本サイトのメインメニューやサブメニューでカテゴリーとコンテンツがわかり易い配置とデザインで構築していますので、少しは使い勝手が良いのではないかと思います。
お詫び
サイトのリニュ-アルが遅れています。 あと、少し時間をいただきたく、お願い申し上げる次第です。