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| 目次 | 会報関係 | 本/一般書籍関係 | その他関連書籍 | 協会関係 | 体験集(売り切れ) | 会報まとめ買い |
| CONTENTS 法人変更記念号 従来より4ページ増 ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「ブルーベルト運動全国制覇まであと一歩!!」 署名総数も44万を超えました。 会報11にて詳細をご覧ください(脳脊髄液減少症治療推進・保険適用・研究推進を要望する国に対する意見書 現在は46都道府県で採択されています) ※署名活動の動き(宮崎/国土交通省全国署名) ※意見書採択都道府県 (鹿児島/宮崎) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! スクープ記事を写真とともに掲載。 ●国から脳脊髄液減少症に予算!! 特別寄稿 渡辺孝男参議院議員 脳脊髄液減少症WT座長 ●国土交通大臣に72403名の署名提出 文部科学省が全国に通達文章を出す ●特集 第三回脳脊髄液減少症実態調査 ●特集 地方患者会 (中国地区 愛光会より) 【西国請願お遍路道】「大阪市議会回顧録」 著 脳脊髄液減少症患者家族会 愛光会 いかにして 大阪市議会で脳脊髄液減少症の意見書が採択されたか どのような苦労があったか。 ●特集 逆流性食道炎について 国際医療福祉大学付属熱海病院 篠永教授 ●特集 脳脊髄液減少症ガイドラインについての緊急提言 詳細はこちら |
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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「いよいよ全国47都道府県までもう一歩という状況になってきました。」 署名総数も36万を超えました。 会報10にて詳細をご覧ください(現在は44都道府県で採択されています) ※署名活動の動き(福井/文部科学省全国署名/国土交通省全国署名) ※意見書採択都道府県 (山形/福岡/岐阜/福井/滋賀) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! スクープ記事を写真とともに掲載。 ●文部科学省への署名 ●脳神経外科学会総会シンポジウム開催の様子 ●大注目脳脊髄液減少症世界的権威 モクリ教授(メイヨクリニック米国)との懇談美馬教授(山王病院)大きな大きな意味を持つ懇談内容 ●特集 治療実績100例を超えて 時計台記念病院 脳神経外科 高橋先生 ●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞くNO4 詳細はこちら |
| CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「国民の関心高まる一気に19都道府県議会での脳脊髄液減少症の保険適用を求め、更なる研究を国に要望する「意見書」が全会一致で採択されました。 署名総数も34万を超えました。」 会報9にて詳細をご覧ください(現在は39都道府県で採択されています) ※署名活動の動き(大分/広島/滋賀) ※意見書採択都道府県 (栃木/富山/石川/秋田/岩手/青森/北海道/山梨/愛知/大分/長崎/佐賀/熊本/徳島/神奈川/静岡/福島/山口/広島) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! スクープ記事を写真とともに掲載。 ●脳神経外科学会総会シンポジウム開催に期待されること 以下の方々にコメントをいただきました ・日本脳神経外科学会学術委員会委員長 山形大学付属病院 脳神経外科教授 医学部長兼任 嘉山 孝正 ・国立病院機構 仙台医療センター 鈴木晋介脳神経外科医長 ・与党公明党脳脊髄液減少症ワーキングチーム 事務局長 古屋 範子衆議院議員(総務大臣政務官) ● 特集 検察審査会について ●特集 三重県 津地裁での和解 NO3(完結版) ●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞くNO3 詳細はこちら |
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オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「ついに20都府県議会での脳脊髄液減少症の保険適用を求め、更なる研究を国に要望する「意見書」が全会一致で採択されました。署名総数も30万を超えました。」 会報8にて詳細をご覧ください(現在は20都府県で採択されています) ※署名活動の動き(愛知/埼玉/沖縄/福岡) ※意見書採択 (岡山/鳥取/香川/埼玉) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! スクープ記事を写真とともに掲載。 ●脳神経外科学会総会シンポジウム開催について ・喜多村助教授(日本医科大学・脳神経外科) ・渡辺孝男 参議院議員(日本脳神経外科学会専門医) ・篠永教授 (国際医療福祉大学熱海病院) ● 治療を受ける前の諸注意事項 ●特集 三重県 津地裁での和解 NO2 (司法の場で交通事故と髄液漏の因果関係が認められた) 当事者の河原さん 弁護士の樋上先生 主治医の鈴木先生に それぞれ単独インタビュー 1ページにわたり特集 ●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞くNO2 詳細はこちらから |
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| CONTENTS(ALL
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オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「この4ヶ月間で8都府県議会での脳脊髄液減少症の保険適用を求め、更なる研究を国に要望する「意見書」が全会一致で採択された。中でも二大都市である大阪・東京での採択は大きな意味をもちそうであります。」会報7にて詳細をご覧ください(現在は16都府県で採択されています) ※署名活動の動き(岡山/東京/愛媛) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! スクープ記事を写真とともに掲載。 ●(特集1)各都府県の公式活動の紹介 茨城・和歌山での県と共催で行われた勉強会の詳細 ●特別寄稿文「私の視点」 闘病記執筆日記 まつもと泉先生(漫画家) ●特集 三重県 津地裁での和解 (司法の場で交通事故と髄液漏の因果関係が認められた) 当事者の河原さん 弁護士の樋上先生 主治医の鈴木先生に それぞれ単独インタビュー 2ページにわたり特集 ●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞く 詳細はこちら |
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オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「今回もやはり会報5に続き、行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保険(損保業界)への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。ただし今回の内容は今までのものより更に濃いものとなっております。 ※署名活動の動き(長野/茨城) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! ●(特集1)各都府県の公式活動の紹介 ●特別寄稿文「私の視点」 篠永正道 国際医療福祉大学附属熱海病院脳神経外科教授 ●ジャーナルオブニューロサージェリーフォーラムより保険適用を思う ●脳脊髄液減少症の認知度向上について 『脳脊髄液減少症の診療に携わる医師として』 日本医科大学附属病院 喜多村孝幸助教授 ●特別寄稿文 篠永正道「私の視点」に思う! 坂口元厚生労働大臣との懇談において 詳細はこちら |
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| CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「今回もやはり会報4に続き、行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保険(損保業界)への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。ただし内容は今までのものより濃いものとなっております。 ※各地方行政の動き ※署名活動の動き(島根/長野/愛知/広島/岡山/沖縄/愛媛/奈良/茨城) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! 「本当は怖い、たけしの家庭の医学」5月3日放送 ●5名の医師による座談会(安静期間・癒着についてNO2) ●今回の最大の目玉は全国32病院の脳脊髄液減少症診療実態調査を記載しました。(ブラッドパッチ治療を受けた2455名の患者さまのデーターです) ●5名の医師による座談会(安静期間・癒着についてNO2) ●「脳脊髄液減少症」の普及による社会的影響と専門部会設置の必要性 ●弁護士様のアピール 詳細はこちら |
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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「会報3に続き、行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保健業界への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。 ※各地方行政の動き ※署名活動の動き(京都/和歌山/奈良/三重/兵庫/全国) ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介(最新情報) ※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など! ●5名の医師による座談会(安静期間・癒着について) ●ブラッドパッチの効果的手法(ブラッドパッチと硬膜癒着について) ●ジャーナル オブ ニューロサージェリーJOURNAL of NEUROSURGERY 一般向け解説 ●特別寄稿 知ってとくする保険情報VOL2 詳細はこちら |
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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版) ●脳脊髄液減少症最新トピックス● 「行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保健業界への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。 ※各地方行政の動き ※署名活動の動き ※医学界の動き ※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介 ※脳脊髄液減少症を扱ったメディアの紹介など! ●6名の医師によるコラム ●MRIミエロ プロトコル(撮影シーケンス紹介) ●特別寄稿 知ってとくする保険の仕組み 詳細はこちら |
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●各協力病院の臨床データー 14件の病院の低髄液圧症候群検査実施後に髄液の漏れがあった実際の件数 ブラットパッチ治療の効果率 病院名/医師名も公開(これはとんでもない事実の臨床データーです) 今後、医学界で大センセーショナルとなるでしょう ●4人の先生のコラム ●新しい低髄液圧症候群検査ハイドログラフィーの御紹介 ●当協会役員のコラム ●元患者が書いた〜闘病日記〜 ●当協会の活動方針 詳細はこちら |
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●各協力病院の臨床データー 5件の病院のRI検査実施後に髄液の漏れがあった実際の件数 ブラットパッチ治療の効果率 病院名/医師名も公開(これはとんでもない事実の臨床データーです) 今後、医学界で大センセーショナルとなるでしょう ●篠永先生による研究論文 ●低髄液圧症候群に関する症状・検査・治療プロトコル ●RI脳槽・脊髄腔のシンチグラムの詳細検査方法 ●当協会役員のコラム ●元患者が書いた〜闘病日記〜 ●当協会の活動方針 詳細はこちら |
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―― 誰も教えてくれなかった「脳脊髄液減少症」がわかる本―― (本書は、2002 年6 月に発行した『「むち打ち症」はこれで治る!』の改訂新版です) 発行所 (株)日本医療企画 税込み1800円 四六判/並製(本文1C・表紙4C)/本文約300頁 ) 編著者:中井宏・NPO法人「鞭打ち症患者支援協会」代表 総監修:篠永正道・国際医療福祉大学附属熱海病院脳神経外科教授 協力著者:美馬達夫・山王病院脳神経外科部長 中川紀充・明舞中央病院脳神経外科部長 山口良兼・聖マルチン病院整形外科医長 鈴木晋介・仙台医療センター脳神経外科医長 石川慎一・岡山大学大学院医歯薬学総合研究科麻酔・蘇生学 その他 漫画家まつもと泉さんをはじめ 多くの方の体験談(全員実名) 発行日: 2006 年10 月20日(書店発売10月27日予定) 詳細はこちら |
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タイトル 『「むち打ち症」はこれで治る!』 ――臨床結果でわかった「低髄液圧症候群」との驚くべき関係―― 発行所 (株)日本医療企画 税込み1500円 四六判/並製(本文1C・表紙4C)/本文約224頁 編著 中井 宏 監修 篠永正道 詳細はこちら |
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『あなたの「むち打ち症」は治ります!』 各科の専門医も立証した 「低髄液圧症候群」の決定的治療法の改訂版 著者 国際医療福祉大学附属熱海病院脳神経外科教授 篠永正道 協力著者:聖マルチン病院整形外科 山口良兼 国立病院機構福山医療センター脳神経外科 守山英二 ・判型 四六版/並製 ・定価 本体1,429円+税 ・発行 日本医療企画 ・ISBN ISBN 4-89041-698-6 詳細はこちら ※本書は、2003年9月に発行された『各科の専門医も立証した「低髄液圧症候群」の決定的治療法』を増補改訂したものです。 |
| 脳脊髄液減少症データー集 VOL.1 研究会全抄録と最新発表報告 監修 篠永正道・美馬達夫 編著 脳脊髄液減少症研究会 株式会社メディカルレビュー社 A4サイズ ¥3,675(税込み) 31名の医師の専門的なデーター集 詳細はこちら ※申し訳ございません。在庫分が売切れてしまいました。 直接、出版社にお申し込みください。 |
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編著 脳脊髄液減少症研究会ガイドライン作成委員会 国際医療福祉大学熱海病院脳神経外科/篠永正道 委員(五十音順) 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科麻酔・蘇生学/石川慎一 自治医科大学附属大宮医療センター神経内科/大塚美恵子 国立病院機構仙台医療センター脳神経外科/鈴木晋介 労働者健康福祉機構九州労災病院脳神経外科/竹下岩男 明舞中央病院脳神経外科/中川紀充 山梨大学大学院医学工学総合研究部脳神経外科/堀越 徹 高知県・高知市病院企業団立高知医療センター脳神経外科/溝渕雅之 山王病院脳神経外科/美馬達夫 国立病院機構福山医療センター脳神経外科/守山英二 株式会社メディカルレビュー社 ¥3,675(税込み) A4サイズ180ページ 詳細はこちら |
| やっぱりあぶない、損害保険の選び方 〜なんでそんなに払っているの?〜 ソンポで迷ったら、まず本書を開いてみてください! 村田 稔 [著] A5判並製/96頁 「複雑でわかりにくい損害保険」…勧められるまま、加入して |
| NPO法人鞭打ち症患者支援協会協会員(賛助会員/正会員/団体賛助会員だけに60 〜80日毎)におくられる 通信(情報)だより 詳細は ←「左メニューバー」 |
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