会報9

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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版)
●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「国民の関心高まる一気に19都道府県議会での脳脊髄液減少症の保険適用を求め、更なる研究を国に要望する「意見書」が全会一致で採択されました。
署名総数も34万を超えました。」
会報9にて詳細をご覧ください(現在は39都道府県で採択されています)

※署名活動の動き(大分/広島/滋賀)
意見書採択都道府県 
(栃木/富山/石川/秋田/岩手/青森/北海道/山梨/愛知/大分/長崎/佐賀/熊本/徳島/神奈川/静岡/福島/山口/広島)

※医学界の動き 
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など!
 スクープ記事を写真とともに掲載。

●脳神経外科学会総会シンポジウム開催に期待されること
以下の方々にコメントをいただきました
   ・日本脳神経外科学会学術委員会委員長 山形大学付属病院
脳神経外科教授 医学部長兼任 嘉山 孝正

   ・国立病院機構 仙台医療センター 鈴木晋介脳神経外科医長

   ・与党公明党脳脊髄液減少症ワーキングチーム 事務局長
古屋 範子衆議院議員(総務大臣政務官)

特集 検察審査会について
今新聞紙上を賑やわせているぬ脳脊髄液減少症と検察審査会の記事
その原因と背景は?

●特集 三重県 津地裁での和解 NO3(完結版)
(司法の場で交通事故と髄液漏の因果関係が認められた)
当事者の河原さん 弁護士の樋上先生 主治医の鈴木先生に
それぞれ単独インタビュー 1ページにわたり特集
●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞くNO3



○脳神経外科学会総会シンポジウム開催について期待されることをテーマに
3人の方に意見をおうかがいしました。

大好評因果関係を認めさせた最大の要因とは?会報9にて完結

因果関係(交通事故後に髄液が漏れたという事実因果関係)
三重 津地裁に学ぶ!!

弁護士 樋上先生
医師 鈴木先生
患者 河原様に

インタビュー第三弾(完結版)

●会報1
には脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)
会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

●会報2
会報1の臨床データーはわずか5件会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています 700件の臨床データー

●会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!

●会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報5
の目玉はなんといっても第二回となる2455名の
全国患者実態調査の内容です、また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。


●会報6
は活発となってきたました地域行政との係わり合いが一目でわかる内容となっています。

●会報7
は何といっても三重津地裁での判決の特集が大反響でありました。

●会報8
は脳脊髄液減少症について3人の国務大臣が国が前向き答弁 
脳神経外科学会総会にて脳脊髄液減少症シンポジウムが開催が決定される。 関連情報

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