会報8

  会報1 会報2 会報3 会報4 会報5 会報6 会報7 会報9 会報10 会報11 会報12


CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版)
●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「ついに20都府県議会での脳脊髄液減少症の保険適用を求め、更なる研究
を国に要望する「意見書」が全会一致で採択されました。
署名総数も30万を超えました。」

会報8にて詳細をご覧ください(現在は20都府県で採択されています)

※署名活動の動き(愛知/埼玉/沖縄/福岡)
意見書採択 (岡山/鳥取/香川/埼玉)
※医学界の動き 
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など

 スクープ記事を写真とともに掲載。


●脳神経外科学会総会シンポジウム開催について
以下のドクターにコメントをいただきました
   ・喜多村助教授(日本医科大学・脳神経外科)
   ・渡辺孝男 参議院議員(日本脳神経外科学会専門医)
   ・篠永教授 (国際医療福祉大学熱海病院)
● 治療を受ける前の諸注意事項
脳脊髄液減少症患者数が4000名を超えまた、治療を開始する病院も増える中、最新版の「治療に対しる諸注意事項」をまとめました。
●特集 三重県 津地裁での和解 NO2
(司法の場で交通事故と髄液漏の因果関係が認められた)
当事者の河原さん 弁護士の樋上先生 主治医の鈴木先生に
それぞれ単独インタビュー 1ページにわたり特集
●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞くNO2



○脳神経外科学会総会シンポジウム開催について
今後鍵を握るキーパーソン3名に意見をおうかがいしました。

大好評因果関係を認めさせた最大の要因とは?

因果関係(交通事故後に髄液が漏れたという事実因果関係)
三重 津地裁に学ぶ!!

弁護士 樋上先生
医師 鈴木先生
患者 河原様に

インタビュー第二弾

会報1
には脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)会報2には記載されていません。ですので会報1&2で医師に説明しよう

会報2
会報1の臨床データーはわずか5件会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています
700件の臨床データー

会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!

会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報5
の目玉はなんといっても第二回となる2455名の
全国患者実態調査の内容です、また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報6
は活発となってきたました
地域行政との係わり合いが一目でわかる内容となっています。

会報7
は何といっても三重津地裁での判決の特集が大反響でありました。


会報8購入