会報7

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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版)
●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「この4ヶ月間で8都府県議会での脳脊髄液減少症
の保険適用を求め、更なる研究を国に要望する「意見書」が全会一致で採択された。中でも 二大都市である大阪・東京での採択は大きな意味をもちそうであります。」会報7にて詳細をご覧ください(現在は16都府県で採択されています)

※署名活動の動き(岡山/東京/愛媛)
※医学界の動き 
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など

時々のスクープ記事を写真とともに掲載。

●(特集1)各都府県の公式活動の紹介
   茨城・和歌山での県と共催で行われた勉強会の詳細
●特別寄稿文「私の視点」 闘病記執筆日記
   まつもと泉先生(漫画家)
特集 三重県 津地裁での和解
(司法の場で交通事故と髄液漏の因果関係が認められた)
当事者の河原さん 弁護士の樋上先生 主治医の鈴木先生に
それぞれ単独インタビュー 2ページにわたり特集


樋上陽法律事務所
代表弁護士 樋上(ひがみ) 陽(あきら)先生
鈴木伸一脳神経外科医(稲田登戸病院)
河原様
●連載 聖マルチン病院 山口整形外科医に聞く?



因果関係を認めさせた最大の
要因とは?

因果関係(交通事故後に髄液が漏れたという事実因果関係)

三重 津地裁に学ぶ!!

弁護士 樋上先生
医師 鈴木先生
患者 河原様に

インタビュー


会報1
には脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)
会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

会報2 
会報1の臨床データーはわずか5件会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています
700件の臨床データー

会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!


会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報5
の目玉はなんといっても第二回となる2455名の
全国患者実態調査の内容です、また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。


会報6
は活発となってきたました
地域行政との係わり合いが一目でわかる内容となっています。

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