会報.6
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CONTENTS
(ALL COLOR オールカラー版)


●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「今回もやはり会報5に続き、行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保険(損保業界)への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。内容は今までの中で最も内容の濃いものとなっております。
署名活動の動き(長野/茨城)
医学界の動き 
脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など!
「スーパーニュース特集」
7月5日放送

●(特集)各都府県の公式活動の紹介●
皆さんもこの資料を持って都道府県と交渉しましょう。


特別寄稿文「私の視点」 篠永正道
国際医療福祉大学附属熱海病院脳神経外科教授


弁護士様のアピール
●ジャーナルオブニューロサージェリーフォーラムより保険適用を思う

 是非弁護士 主治医 保険会社の方に読んでもらってください 必見です
●脳脊髄液減少症の認知度向上について
脳脊髄液減少症の診療に携わる医師として』
日本医科大学附属病院 喜多村孝幸助教授

特別寄稿文 篠永正道「私の視点」に思う!
坂口元厚生労働大臣との懇談において

明舞中央病院 中川脳神経外科医


各都府県におきまして、行政側が脳脊髄液減少症に対しておこなった正式活動のご紹介

この資料をもってご自身の地域の行政
担当者、もしくは県都府道会議員と
相談し、わが地域でも行政と連携をとり
協力を要請しましょう。


会報1
には低髄液圧症候群のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)
会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

会報2
会報1の臨床データーはわずか5件
会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています
700件の臨床データー

会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!

会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報5
の目玉はなんといっても第二回となる2455名
全国患者実態調査の内容です、また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。


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