会報.5
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CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版)

●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「今回もやはり会報4に続き、行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保健(損保業界)への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。ただし内容は今までのものより濃いものとなっております。

※各地方行政の動き
※署名活動の動き(島根/長野/愛知/広島/岡山/沖縄/愛媛/奈良/茨城)
※医学界の動き
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など!

  

「本当は怖い、たけしの家庭の医学」5月3日放送


●5名の医師による座談会
(安静期間&癒着についてNO2)

平塚共済病院 脳神経外科 篠永DR
山王病院 脳神経外科 美馬DR
明舞中央病院 脳神経外科 中川DR
聖マルチン病院 整形外科 山口DR
福山光南病院 麻酔科 石川DR
今回の最大の目玉は全国32病院の脳脊髄液減少症診療実態調査を記載しました。(ブラッドパッチ治療を受けた2455名の患者さまのデーターです


●5名の医師による座談会
(安静期間・癒着についてNO2
「脳脊髄液減少症」の普及による社会的影響と専門部会設置の必要性
弁護士様のアピール
アクト法律事務所
    弁護士 安田隆彦先生



問い合わせでもっとも多いのは治療後の安静期間と癒着について

治療の最前線をいく5人の
ドクターが座談会で意見交換
その内容をまとめました

会報5で完結します。




会報1
には低髄液圧症候群のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)
会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

会報2
会報1の臨床データーはわずか5件
会報2に臨床データーを提供していただ
いたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーター
 が会報2には記載されています
700件の臨床データー

●会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!


●会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

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