会報.3
会報1 会報2 会報4 会報5 会報6 会報7 会報8
会報9 会報10 会報11 会報12


CONTENTS(ALL COLOR オールカラー版)

●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「行政への提出書類・現在裁判中の皆様の参考資料・裁判官、弁護士への提出資料・保健業界への提出書類として堪えうるモノを作りたい!」との思いで作成しました。
※各地方行政の動き
※署名活動の動き
※医学界の動き
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など!

●6名の医師によるコラム●
  *今一番つらいこと 平塚共済病院医療部長 篠永正道
  *脳脊髄液減少症との出会い 山王病院脳神経外科部長 美馬達夫
  *ありきたりの病気を当たり前に治すことの難しさ
   脊髄に対する軽微な外傷後に起る相対的髄液量低下の問題点
    近畿大学医学部脳神経外科      赤井 文治
  *顎の痛みと頚椎 日本歯科大学医学部附属病院顎関節症
             診療センター  丸茂 義二
  *脳脊髄液減少症に治療に携わって
   明舞中央病院 脳神経外科医 中川 紀充
  *行政への提案
    聖マルチン病院 整形外科医 山口 良兼

●MRIミエロ プロトコル(撮影シーケンス紹介)
●特別寄稿 知ってとくする保険の仕組み



MRIミエロ プロトコル(撮影シーケンス紹介)
会報1
には低髄液圧症候群のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)
会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

●会報2
会報1の臨床データーはわずか5件
会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています
700件の臨床データー


PDFで表紙を見る

会報3購入