会報12

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CONTENTS 
● オフィシャルコメント 347500人分の署名提出
 さて国の対応は?


●脳脊髄液減少症最新トピックス●
「全国47都道府県完全達成 ブルーベルト運動」
署名総数も80万を超えました
会報12にて詳細をご覧ください。

イエローベルト運動 13の県で診療機関公開開始
※署名活動の動き(群馬/全国署名
意見書採択都道府県 (群馬

※医学界の動き 
※脳脊髄液減少症の記載論文の紹介
※脳脊髄液減少症を扱ったメデアの紹介など

 スクープ記事を写真とともに掲載。
●国から脳脊髄液減少症に2008年も予算!!

●舛添厚生労働大臣に347500名の署名提出

特集 経口補水液について(正しい水分補給の仕方)
椛蜥ヒ製薬工場徳島県鳴門市 研究所にて研鑽、その内容


特集 山王病院 高橋浩一先生 
「脳脊髄液減少症を通じて感じている事」 
プロサッカーリーグJリーグ N選手の脳脊髄液減少症闘病記に勇気つけられる。又2例の症例(15歳・6歳)を解説

○ 体験記 医師との信頼の絆こそ最重要

特集 東日本初全国4例目の勝訴判決
中西弁護士にインタビュー意外なところに勝訴に至る理由があった。独占インタビュー
 必見







●経口補水液について
椛蜥ヒ製薬工場徳島県鳴門市 研究所にて研鑽の内容


特集 山王病院 高橋浩一
先生 脳脊髄液減少症を通じて
感じている事 

プロサッカーリーグJリーグ N選手の闘病記に勇気つけられる
2例の症例(15歳・6歳)を解説

○ 体験記 医師との信頼の絆こそ最重要

●特集 東日本初 全国4例目の勝訴判決
中西弁護士にインタビュー
意外な勝訴理由があった



会報1
には脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)のプロトコル
(実際医師やレントゲン技師が使用する手引書や
低髄液圧症候群の治療方法のプロトコルが記載されている)会報2には記載されていません。
ですので会報1&2で医師に説明しよう

会報2
会報1の臨床データーはわずか5件会報2に臨床データーを提供していただいたのは14件の病院です
会報1の臨床データの3倍のデーターが会報2には記載されています
700件の臨床データー

会報3
には医学論文の紹介
各地方行政などの対応が記載されています。更にMRIミエロのシーケンスは治療するドクターに好評だ!!


会報4
はなんといっても脳神経外科領域では世界でもっとも権威のあるジャーナルオブニューロサージェリーの一般向け解説が好評です。脳神経外科医としてこの医学誌にファーストネームで載るのは一つのステータスになるとのことです。また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報5
の目玉はなんといっても第二回となる
2455名
全国患者実態調査の内容です、また「安静期間と癒着について」も好評です。会報5で内容は完結します。

会報6
は活発となってきたました
地域行政との係わり合いが一目でわかる内容となっています。

会報7
は何といっても三重津地裁での判決の特集が大反響でありました。

会報8
は脳脊髄液減少症について
3人の国務大臣が国が前向き答弁 
脳神経外科学会総会にて脳脊髄液減少症シンポジウムが開催が決定される。 関連情報

会報9
は脳脊髄液減少症が一気に社会的注目をあびる様子がよくわかる情報満載

会報10
まず
文部科学省より国の動きが始まる大注目脳脊髄液減少症世界的権威 
モクリ教授(メイヨクリニック米国)との懇談美馬教授(山王病院)
大きな大きな意味を持つ懇談内容

会報11
裁判 法曹界では ほとんど症例経験のない医師やグループの脳脊髄液減少症のガイドラインが使われている、見えてきた本質 11号を読めばすべてがわかります。

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